丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
丹波立杭焼・源右衛門窯(市野太郎)作、ブルーの花模様が施された角皿。白を基調とした背景に、ざらりとした土物の質感と、艶やかな青と赤の釉薬のコントラストが美しいスクエアプレート。canosa取扱商品。
スクエアプレート 花模様

スクエアプレート 花模様

2000000021423

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通常価格¥4,400
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日本六古窯の一つとして800年以上にわたり受け継がれてきた丹波焼。明治時代の初めから続き、初代源右衛門の名を継ぐ五代目の父とともに親子で作陶している窯元です。伝統の技を引き継ぎながらも、現代の暮らしに馴染むモダンなデザインを生み出し、新しい可能性に挑戦している作家さんです。

こちらは少し縁が立ち上がったスクエア型のお皿。生成りのような優しい風合いの素地に、作家自身の名を冠したオリジナルのブルー(タロリアンブルー)の艶やかな釉薬が、キュートな花模様に施されています。花芯の赤が可愛いアクセントですね。

ざらりとした土っぽい質感と、控えめながら艶やかなブルーのコントラストが楽しい器で、お料理をより一層引き立ててくれます。程よい深さもあるため、ローストビーフやロールキャベツなど汁気のある主菜を入れたり、お刺身を小粋に盛りつけたりするのにちょうどいいサイズ感です。

※表面がざらりとした土っぽい質感なので、ナイフを使うお料理には向きません。
※花模様の配置は一枚一枚異なり、ご指定頂けません。予めご了承くださいませ。

何枚か綺麗に重ねて収納できるのも嬉しいポイント。日常使いとして、何枚も揃えたくなる器です。

サイズ
 直径:約19cm
 高さ:約1.5cm
 重さ:約626g
※一つ一つ手づくりのため、サイズや重さ、形状、紋様、色、質感などには個体差があります。ご了承ください。

【ご使用になる前に】
使い始めは目止めをお勧めいたします。目止めをすることで、でんぷん質が皿の細かい気孔を埋め、色移りを最小限に留めます。

同じ作家の作品はこちら ⇒ 丹波源右衛門窯

丹波源右衛門についての記事はこちら → canosa story Vol. 36 伝統と革新のあいだで~丹波源右衛門窯


canosa story Vol. 3 新しき古窯 ⇒ https://canosa.net/blogs/news/canosa-story-vol-3


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