丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。
丹波立杭焼源右衛門窯の市野太郎作、タロリアンブルーの水玉模様茶碗。鮮やかな青と白のコントラストが美しいモダンな飯碗。

茶碗 水玉

2000000021478

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通常価格¥3,300
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税込

日本六古窯の一つとして800年以上にわたり受け継がれてきた丹波焼。明治時代の初めから続き、初代源右衛門の名を継ぐ五代目の父とともに親子で作陶している窯元です。伝統の技を引き継ぎながらも、現代の暮らしに馴染むモダンなデザインを生み出し、新しい可能性に挑戦している作家さんです。

今回canosaでご紹介するのは、大きめの水玉模様に「タロリアンブルー」を施したお茶碗シリーズ。作家自身の名を冠したこの深いブルーと、手に馴染む安定感のあるフォルムが最大の特徴です。

最近では青い釉薬はよく見られますが、ここまで艶やかで吸い込まれるような蒼は、日本でも市野太郎さんと、やはりオリジナル釉薬の北海道の沼田加奈子さんくらいではないでしょうか。

模様は「水玉」の他に「市松」と「花模様」をご用意。モダンな佇まいの中に手仕事の温かみが宿るお茶碗は、日々の食卓に欠かせないお気に入りになるはずです。大切な方への贈り物としても、自信を持っておすすめいたします。

サイズ
 口径:約12.5cm
 高さ:約6.5cm
 重さ:約212g
※一つ一つ手づくりのため、サイズや重さ、形状、紋様、色、質感などには個体差があります。ご了承ください。

同じ作家の作品はこちら ⇒ 丹波源右衛門窯

丹波源右衛門についての記事はこちら → canosa story Vol. 36 伝統と革新のあいだで~丹波源右衛門窯



canosa story Vol. 3 新しき古窯 ⇒ https://canosa.net/blogs/news/canosa-story-vol-3

カップと珈琲に関する記事はこちら → canosa-story-vol-32


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